救急外来
大切なペットの不調…

普段、皆様は動物の健康に気をつけていらっしゃると思います。しかし、急に体調が悪くなるというとは、人間にだってあることです。それでも、人間の場合は総合病院のようなところには、救急外来があったり、手段としては119番に電話したりできます。夜遅くにでも薬局が開いていたりすることもあります。
でも、動物に駆け込む先があるでしょうか?
そこで、えそら動物病院では救急にもできる限りお応えしようと考えています。
ご確認いただきたいこと
- 基本的にはえそら動物病院の診察券のある方のみの対応となりますのでご了承ください。
- 初めて受診される方、また深夜・早朝の時間帯は、基本的に対応しておりません。
- ご来院前に、必ず事前にお電話をお願いいたします。
- 救急は基本的に院長一人で対応しているため、すぐに連絡がつかない場合があります。
お電話が繋がらない場合や、すぐに対応できない場合は、安城市の愛知犬猫医療センターをご受診ください。 - 時間外診療には、通常の診療費とは別に時間外料金がかかります。
- 救急外来では必ず状況のわかる方がご来院ください。
- また、診察のご予約・相談などの救急外来対応以外の内容には対応いたしかねます。
- お支払いは現金かPaypayとなります。場合によっては、お支払いを後日にさせていただく場合があります。
- 救急外来の場合、保険適用での対応はいたしかねますのでご了承ください。
※保険をご希望の場合は、自己請求でお願いいたします。
救急外来の流れ
診療時間内の場合
診療時間内の場合は、そのままお電話ください。
通常予約どおりの必要事項+緊急である旨をお伝えください。
診療時間外の場合
-
Step02留守番電話にメッセージを残してください
診療時間外の場合、留守番電話に繋がります。発信音のあとに、下記の必要事項をメッセージに残してください。
なお、時間外の電話相談は基本的には受け付けていませんので、あらかじめご了承ください。- 診察券番号
- お名前(飼い主様のお名前)
- 折り返しのお電話番号
- ご用件(動物のお名前・種類、おおむねの症状等)
※2匹以上の際も、すべてお伝えください
例:もしもし、診察券番号「01234」の神谷です。うちの犬の「プリン」が夕方から元気がなくて、さっきから嘔吐しています。
折り返しの電話は090-XXXX-XXXXまでお願いします。 -
Step03折り返しご連絡いたします
できるだけ早く、折り返しお電話します。症状を確認いたしましてお越しいただきます。
当院で対応が難しい場合は、対応可能な提携病院をご紹介します。
※救急は基本的に院長一人で対応しているため、すぐに連絡がつかない場合や、すぐに対応できない場合がございます。 -
Step04ご来院
ご来院いただいたら、実際に症状を確認しながら治療を行います。
※いたずら電話が横行しているため、このような対応とさせていただきます。ご了承ください。
※お支払いは現金かPaypayとなります。場合によっては、お支払いを後日にさせていただく場合があります。
なお、時間帯により料金は異なります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。
※どうしても対応できない場合は、他の病院を紹介させていただきます。
※救急外来の場合、保険適用での対応はいたしかねますのでご了承ください。
(保険をご希望の場合は、自己請求でお願いいたします)